2025年3月13日記載
手塚治虫は『漫画の神様』である。
子供向け作品では『鉄腕アトム『ふしぎなメルモ』など、個人的には、メルモちゃんのアニメが印象に残っています。ミニスカートがね…
少年向け作品では『ブラック・ジャック『火の鳥『ブッダ』など、個人的にはブッダでしょうか。大学生の時にちょっと読んだら面白くって、たった一週間で全巻読破してしまった。
さらには大人向けの作品『アドルフに告ぐ』なんてのも描いてしまう。また作品のジャンルも偏らないで、本当に多岐に渡っている。
そして全く異なるジャンルの漫画を、同時に描くという凄さ😳いや恐ろしさ😨かな。
無論『漫画の神様』と呼ばれる所以、常人には有り得ない才能と努力と情熱である。
私も文章の内容は、偏らずに何でもアリというスタンスではいるが、全くもって次元が違う😮💨
まぁそれはいいか… 虚しい😞それよりも、
手塚治虫は音楽を聴きながら漫画を描くが、作品によって音楽も変えるのだそうだ。
例えば、時代物ならクラシックを聴き、少年物を描く時はミュージカルのように、
同時に違うジャンルの漫画を描くので、
頭がゴッチャにならないように、聴く音楽を変えることで、各作品のノリに波長を合わせる。
そんな感じだそうである。
②へ
*残りは非公開。短文紹介でまとめて記載