宗教をのほほんと書いてみる⑱

2025年06月09日 00:01
カテゴリ: 宗教

2025年6月9日記載

⭐PART⑱

過去から未来へ人類の歩んでいる道が、
平和な世の実現に向かって続いている。妖しく光り輝くまやかしの道、いきなり崖とかのトラップロードなどの分かれ道で、その都度痛い目に遭いながらも、どうにか進むべき道を歩んでいる。

そう私は信じたい。平和な世の実現が、
人類共通の意志だと思いたい。それが人類の進化する方向であると信じたいのである。

平和を望まない人も登場する。

そんな人は分かれ道を過ぎる度に、少数派となって影響力は少なくなっていく。けれどそんな人にも、平和の実現に対して役割があると思いたい。

この世に生を得た全ての人には、何かしらの役割がある。未来永劫どんな人にでも… だ。

人類の進化は、平和を望むアッラーの意志に反する人の淘汰と縮小にする方向にある。

科学技術の発展で巨大な力を得た人類。平和を実現しなければ、自身が滅びてしまう。

つまり人類の進化する方向と平和を望む唯一神アッラーの意志の一致する必要がある。これが、

私の思慮『進化論と神の意志』である。
そろそろ仏教の話をしないと、のほほん!

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