2025年11月25日記載
短文『非戦への思い〜坂本龍一を偲び』
何とか書き終えることができました(実際には1か月くらい前)足掛け2年3か月、良かった…
が直後の感想でした。結論としては現状の世界は良い方向に歩みを進めている。だから非戦への思いはいつか成り得るだろうという逃げ?でした。
私自身の画期的なアイデアが閃かないか?と期待して書いてはいたのですが、今は納得しています。
このままでいいのだ。何も心配はない。
書き始めて半年で行き詰まり、1年以上放ったらかしに、再開のキッカケは宗教からのヒント。
宗教的教えの人の運命と神の意思。そして科学的考えの遺伝子と進化論。この『運命と遺伝子』と『神の意思と進化論』を結びつけることで『非戦への思い』の話を進めることができました。詳しくは、
⭐PART⑭〜⭐PART⑲で書いてます。
具体的にはイスラム教の唯一神アッラーの平和を望む意思と定命(ガナル)という教えです。
でも誤解を招き兼ねないので補足します。宗教が… とか、科学だから… とか、ではないのです。
戦争のない平和な世界の実現。それは、
理想であり夢であり、人類が目指すべき場所だという共通の認識にすでになっているんです。
②へ
*残りは非公開。短文紹介でまとめて記載