入賞 Steel メダル

2026年02月23日 00:01
カテゴリ: スポーツ思慮

2026年2月23日記載

オリンピックで授与されるメダルは、各競技全て優勝は金で準優勝が銀、第3位が銅となっている。

そして4位〜8位が入賞です。でもメダルはなく表彰もない。入賞しても喜び控えめに悔し涙…

*6位までが入賞の競技もあるらしい。

3位と4位の天と地ほどの差。これはオリンピックで数々のドラマを生む要素となっている。

オリンピック『メダリストと入賞者』競技引退後の選手の人生に、ずーっと付きまとう肩書き。

特に3位と4位は天と地の差。世間の評価もメディアへの露出度もかなりの落差。否めない事実。実力も成績も世界トップクラスなのに… だ。

調べてみると、入賞者へは表彰状が授与されるそうだが、メダルは無しで表彰式も無い。

インタビューでも、嬉しいとか良かったとかはほぼ無し。悔しいとかあのミスがなければとか…

オリンピックに出場するって凄いこと。まして世界の4位、入賞なんてとんでもないこと。

なのに選手の表情も、世間の評価も理不尽にすら感じる落差に、何とかならないかなと… で、

入賞者にもメダリストの称号を!金銀銅の次は鉄。題して『入賞 Steel メダル』詳細は②にて

②へ

*残りは非公開。短文紹介でまとめて記載

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