2026年4月16日記載
つい先日『投球距離を長くしよう!』
というブログを書きました。投高打低の打破。悪くない考えに思うが難しいかもしれない。ピッチャープレートを少しズラすだけなので簡単です。
でも特に投手からの反発、そして世界基準の長さの規格を変えるのは至難の技ですから。
ところでその文章を書くうちに、スポーツの大きさに関する規格や歴史に興味を抱きました。そこでスマホで座学ってみたいと思います。
では最初は野球場の寸法です。内野は1893年にメジャリーグで規格が決定、現在も変わっていない。マウンドの高さはメジャリーグでは1969年に規格が決定、日本では1988年に導入されました。
球場の大きさは最低寸法の規格を満たせば良く、様々な大きさや形の球場があります。
まとめると野球場は、内野の規格は全ての球場で同じで、大きさや形は様々との結果でした。
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*残りは非公開。短文紹介でまとめて記載