📝スマホ画面に合わせる… 26年7月28日
📝アサリかぶせ釣り〜初釣行 26年8月12日
📝釣ったタコを食べちゃった 26年8月27日
📝蚊に刺されると痒いのは 26年9月23日
📝オキアミをオブラートで… 26年10月5日
スマホ画面に合わせるって…
2026年7月27日記載
私が文章を書く時に、どうしても文字数を気にしてしまう。自分のスマホ画面にキレイに収まるよう、単語を変えたり文字を増減させたりして、
一文の終わりを画面の右側にしたい。
この説明分かりますか?2行なら画面中央より右側で2行目を終えたい。3行でも同様です。
理想は一文の最終行を画面の6〜7割にしたい。なぜって?キレイに見えるから。つまり…
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こんな感じ。キレイですね。
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こんなの… 絶対ダメでしょう。
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悪くはないけど、私はイマイチ。
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許容範囲だけど、う〜ん… て思う。
もちろん分かってます。私のスマホでキレイ?にしても、他のスマホなら、ましてタブレットやパソコンで見れば、当然ズレてしまうのでね…
無駄な労力だろうなと自覚してます。
さらに単語を変えたり『してしまいます』を『してしまう』とかに変えたりと… 意味あるの?
と思うし、最初に書いた自然体の文面がベストな気もするので、逆にマイナスかとも思うし、
まして文字数を良い感じ?に揃えるために、結構考えるので時間が掛かるしで… 意味あるの?
例えば『長く』を『長らく』にしたり、それ意味あんの?って自覚。でも楽しいんですよね😁
上記4つの文は文字数を揃えて、私のスマホでは良い感じ?になってます。って意味あんの?
……この辺で終わりましょうか😁😁😁
アサリかぶせ釣り〜初釣行
2026年8月12日記載
*ブログで3回の連載をまとめました。
最近私は釣りYouTubeにハマっている。その中でやってみたい釣りがある。かぶせ釣りってヤツ。
かぶせ釣りはシンプルな釣法である。
短い竿にオモリ無しのハリだけ。エサはカキやカラス貝などの二枚貝。殻を開けて身にハリを付ける。堤防などで殻ごと目の前に落とすだけ。
詳しくは YouTube『バラシスタ』にて、
動画ではチヌ、コブダイ、イシダイなどの大物が釣れている。面白そうだなと、私もしてみたいと、でもエサが牡蠣って無理だなと、でもアサリが代用で使えると、動画で紹介されていました。
へーこれならできるな。ということで、
この土曜日、熱い昼間を避けて午後3時、私の住む徳島市内、サビキやタチウオ釣りで賑わうマリンピア沖洲の防波堤で、試しにしてみました。
ルアー用の短い竿、ハリは適当、エサはスーパーで買った200円のアサリを2パック。
道糸とハリスの直結などしたことがないので、スマホで検索、見様見真似で何とか成功!
カッターでアサリの殻を開いて、適当にハリをチョン掛け(結構難しい)つまり全て適当😅
釣れるわけないだろ!そう思ってました。でも最近ずっと新鮮味の無い生活。打破したい!
ということで、見様見真似で釣り開始。
開いたアサリを目の前にポトン!と落とすと、ヒラヒラと沈んでいく様。何か良い感じ。
変な言い方ですが『風情がある』いいねと思ったが肝心のアタリは無し。無の状態が続く。
小一時間ほど何も無し。エサの付け方や竿の所作とかは上達したが、釣れなければね…
夕方に近づくと堤防には釣り客が集まってきた。タチウオ狙いの人がメイン。指2本ほどの小型だけど、タチウオが釣れていた。と… アタリ!
アサリが着底直後にゴン!ときて、引ったくる。合せると強烈な引き。ドラグも結構出る。ちゃんと針掛かりしてるか不安で慎重なやり取り。
大物に違いない!近くの釣り客も見物。
30秒ほど後、魚は観念して海面へ。チヌかな?いや妙に白っぽい。あっ『バラシスタ』の動画でよく釣れるヘダイだ!おー初めて釣った。
37㌢の良型。嬉しかったですね。初かぶせ釣りで初ヘダイ。結構な感動。こりゃハマるかな。
*刺し身と塩焼きにしました。美味かった。チヌやキビレより上かも。またヘダイ釣りたいな。
釣ったタコを食べちゃった
2026年8月27日記載
*ブログで2回の連載をまとめました。
先日防波堤でタコを釣りました。
釣りYouTubeで知った『かぶせ釣り』糸の先にハリだけの仕掛け。牡蠣などの二枚貝を開いて、身にハリを掛けて防波堤などで足元に投げる。
チヌやコブダイ、イシダイなど大物が釣れるマイナーだけど魅力的な釣法。私はすっかり虜になって、最近ずっと釣りに行っています。
かぶせ釣りの魅力の一つに、釣れる魚種の多さがあります。カワハギとかオオモンハタとか、
そしてタコまで釣れてしまった。
私はすっかり有頂天。持ち帰って茹でてバター炒めとわさび醤油で、美味しく頂きました。
と、ここまでは良かったのですが…
その数日後、ある釣りYouTubeのタコを釣ったシーンにて、えっ!何それ?との話をしていた。
『タコは場所によって漁業権の問題があるのでリリースします』えっ!そんなのあるの?
気になって、私が釣った漁港の防波堤での漁業権を確認したら、タコの採捕は密漁とある。というか私の住む徳島県内の沿岸ではほぼ禁止。
え〜!そんなの知らなかったな…
イセエビ、アワビ、サザエ、カキ、タコ、ナマコ等の採捕は、漁業権を有する漁業者を除き、法律で禁止とある。イセエビ、アワビ、サザエは分かる。タコって釣って食べたらダメなんですね。
違反した場合100万円以下の罰金?損害賠償請求の対象にもなってしまう?びっくりです。
もう食べてしまったし、それにその漁港でも他の防波堤でも、タコを釣っている人を結構見てたし、釣具屋でタコエギやジグも売っているし、
知らなかったとは言え、ヤバいことをしてしまったなと、落ち込んでいるところです。
これは罪になるのか?今後どうすればいいか?このことをどう思えばいいか?考えました。
罪かどうか?罪ですね。今後は?二度としない。どう思えば?仕方ないし後ろめたさを感じなくて良い。ただし事実を受け止めること。類似事象もあるかも?とアンテナを立てて置く必要がある。
というまとめで、禊としたいと思います。
*今年の春に通った南あわじメガフロートで、海際に生えてるワカメを採ってる人がいたけど、あれもダメなんでしょうね。ヤレヤレ… 何だかね。
蚊に刺されると痒いのは
2026年9月23日記載
蚊に刺されると痒いのはなぜ?
最近そう思って見ました。確かに刺しても痒くならなければ、蚊にしても血を吸い放題だし、
人間にしてもあまり苦にならないし、蚊取り線香なんて発明も無かったかもしれません。
蚊にしても人間にしても万々歳!そう思ってみるとそうだよな!って、でも現実はかゆい痒い。
痒くなる原因は、蚊が血を吸うときに注入する唾液に対するアレルギー反応だそうである。
この唾液には、血を固まらなくする効果があるそうだけど、それって意味あるのかな?って、
特に意味ないと思うし、そんなことするから人間に疎まれ嫌われ、かつ命の危険に晒される。
もし蚊が進化して、動物から血を吸うときに何もしなくなったとしたら、つまり動物に無感覚で僅かな血を吸われてもどーってことないし、
これって最強で最高の蚊じゃないかな。と思ってみました。反論点がないなと、でも、
人を刺す蚊は、アップで見るとカッコいいなと私は思います。実に芸術的な見た目をしている。
これはヒトスジシマカという人を刺す蚊。もう一種のアカエイカはフォルム的には劣る。いずれにしろ小さくて、全然目立たない存在である。
その小さくて目立たない存在『蚊』が、
自分の存在を人間や動物に知ってほしいがために、血を吸った後にわざわざ痒くなる唾液を注入するのではないか?とか思ってみました。
しかも蚊を媒体とするデング熱などのウィルス感染症まである。おそらく唾液でしょうからね。
血を吸っても痛くも痒くもならない。ウィルス感染症なども移さない。僅かな血を頂くだけ。
そんなステルス蚊が現れたとしたら… やっぱりなんだか怖いかな。痒いイタズラをする蚊。愛らしいと思えば、それでいいかもしれません😁
オキアミをオブラートで…
2026年10月5日記載
フカセ釣りとは、磯や堤防でコマセを撒いて魚を集めてグレやチヌを釣る人気の釣法で、
ウキ釣りで糸の先に針を付けるシンプルな仕掛け。エサはオキアミや練りエサなどである。
私も以前楽しんでいたが、大物が釣れる半面、フグや小魚などエサ取りに悩まされます。大物のいる深いタナまでエサが届かないのです。
エサ取りが多いと、投入してもすぐにエサ取りにエサを取られてしまう。嫌になります。
そのために熟練者は様々な工夫や技を凝らして、エサ取りを回避し大物を釣り上げます。
コマセと付け餌をより同調させる技、エサ取りに強いエサの使用など、詳しくはよく分かりませんが、そこら辺で釣果に差が生じるわけです。
で、最近閃いたのですが。フカセ釣りのエサのオキアミをオブラートで包めば、エサ取りを回避して深いタナに届き、かつオブラートが溶けて、大物がパクッとする率が上がるのではないか?
もちろん様々な試行錯誤が必要でしょう。
オブラートの付け方に空気の除去など、でもエサ取りに弱いがオキアミは食いが良い。上手くいけばかなり有効かも。誰かトライしませんか?