休日は『休む日』なのだ

2026年07月06日 00:01
カテゴリ: 仕事日常

2026年7月6日記載

今週の休日は何をしようかな。
週末が近づくと昼休憩中などに考える。でも最近は身体の疲れが溜まって、考える必要はない。

この2カ月私は月〜金は工場でリフト乗り、日曜日はスーパーで交通誘導員をしている。

つまり休みは土曜日の一日だけ。

どちらもなかなか充実して順調であり、やり甲斐を感じている。このWワーク続きそうだ。

私は仕事が長続きしない。1年持たない、そこで去年Wワークをしようと決意しました。

仕事を2つにすれば、どちらにも肩入れせず、考え過ぎず、深刻にならず、気分転換になるし、疲れて余裕がなくなる。必ず長続きするはずだ。

そう考えてのWワーク。思った通り順調である。だけど本当に身体に疲れが溜まってね…

精神的ストレスはほぼ無くなった。これなら仕事は続くだろう。でも肉体的な疲労が溜まる。

この数週間土曜日は、少し買い物に行く以外、ずっと家でダラダラ過ごすだけ。何かしよう!

なんて気分にならない。リフト乗りは力仕事も結構あって、慢性的に身体が少し痛い状態。誘導員も立ちっぱで、誘導に神経を使うので疲れる。

頭に思い描いた通りの充実の日々だ。

でも休日を強制的に『休む日』にするこの疲れ。現実シンドイ。理想との一致。考えものだな…

*リフト乗りの仕事はもうすぐ1年。人生3度目。私にとっては稀有の出来事である。

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