アサリかぶせ〜徳島堤防編2④

2026年08月19日 00:01
カテゴリ: 釣り写真

2026年8月19日記載

つい先日アサリかぶせ釣りを初めた私。すっかりハマって、盆休み2日目の13日も釣行です。

鳴門の亀浦港の防波堤にて、アサリかぶせ釣りをしたが、エサ取りだらけで断念し移動。

でもほんの少し、同じ亀浦港の堤防です。

亀浦港の湾内。今日は船が係留されている。ここも秋や春にはサビキでアジがよく釣れる場所だけど、水深が浅くて海底が丸見え。ダメだろうな…

数投してもアタリは無し。少しでも可能性をと船際に投入もアタリは無し。しかも根掛かり…

残りのアサリも少ないし、今日はここで終わろうかと思っていたら、また根掛かり… じゃない?

結構重い… でも上がってくる。ゴミ?

正体はマダコでした。まあまあの良型。海中に見えた8本の足に大興奮!初めて釣りました。

アサリかぶせ釣り恐るべし!力が強くて何にでも引っ付く。タモ網の目から出てしまったし、

急所は脳天だっけ?と、アサリ用のカッターで見様見真似で何とか締めることに成功です。つまり持って帰って食べたんですね。 これが…

実は『してはいけないこと』に後で知ることになりました。とりあえずは、この日はタコを釣ったことに満足して、納竿としました。さて…

なぜしてはいけないか?タコは漁業権があって、場所によって獲ってはいけない。釣ってもリリースしなければならない。これについては、

記事一覧を見る